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このサイト、協栄ジムサウナスーツの【超激安情報】担当してるAmiです。 健康のワンポイントアドバイス〜食事の欠点がよくわかる「食事日記」

家計簿をつけるとお金の無駄使いがわかるように、食事も「食事日記」をつけると欠点がよくわかります。

食生活を改善したいときや、ダイエットをしたいときには、「食事日記」をつけることをおすすめします。

日記を見直すと、過不足や好き嫌いなどの傾向がよくわかり、どこをどう改善すればよいのかがわかりやすくなります。

最近は、スマホにカメラが付いてるので、食べたものを写真で記録している人が増えています。

なにげなく始めてみたけれど、写真に撮るからにはあとから見て恥ずかしくないようにバランスを整えようとか、品数を増やそう、キレイに盛りつけようなどと考えて、自然にバランスのよい食事になることもあるんだとか・・・・・

食事日記以上の効果が期待できるかもしれませんね!!

それと、テレビでもご活躍、元WBAミドル級王者の竹原 慎二さん。

1972年1月、広島県出身。中学卒業後にプロボクサーになるため上京、沖ジムから89年5月にプロデビュー。

それまでの日本人重量級のイメージを覆すスケールの大きいボクシングで無敗のまま91年に日本タイトルを獲得。

95年にWBAミドル級王者のホルヘ・カストロ(アルゼンチン)を12回判定で下し、日本人初の同級王者に輝く。

翌年の初防衛戦で敗れて引退した。最終戦績は24勝(18KO)1敗。現在は2階級制覇王者の畑山隆則氏と東京・大森に共同運営するジムの会長です。

村田選手に対するインタビューをご紹介しましょう。

村田は「この難しいクラスに挑戦することに価値がある」と言っています。現役時代は何が大変でしたか。

 「どうしても国内に同じ体格の選手が少ないので、スパーリング相手もいなんです。当時は割と大柄な選手がそろっていた自衛隊体育学校に出稽古に行ったりもしました。スパーリングするときは5〜6人の相手をいっぺんに呼ぶことが多かった。1ラウンドで交代して元気な選手が次々出てくるのを、疲れた中で相手にするので精神的にも鍛えられた記憶があります」

 「スパーリングとはいえ、本気で力ずくで倒しにいったらすぐ終わってしまいます。あえて左一本でやってみたり、スピードとタイミングだけを意識してパンチを出してみたり。制約のある状況で、逆にテーマを持って考えながら練習するようになりました」

 ――ミドル級は世界挑戦のチャンスをつかむのも軽量級とは違う苦労があったと思います。

 「何度か挑戦話が決まりかけては流れたんです。最初に聞いたのは東洋太平洋王座の4度目の防衛に成功したとき(94年11月)で、実際に挑戦できたのは1年後でした。この間はモチベーションを保つのが大変だった」

 「実は1階級下のスーパーウエルター級で世界挑戦の打診があったんですが、結局オファーは受けなかった。詳しいことは分からないけど、会長もミドル級へのこだわりがあったのかもしれないですね。もちろん、会長に感謝しています」

 ――村田は2人目のミドル級世界王者になれますか。

 「日本もWBO(世界ボクシング機構)とIBF(国際ボクシング連盟)に加盟して、狙えるベルトが4本に増えたからチャンスは大いにあるんじゃないですか。あとは運もある。ミドル級チャンピオンは自分1人でいい? いやいや、村田君がプロ入りしてから僕の名前も思い出してもらえるようになったのでありがたいです。活躍を期待してますよ」


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